鼻LABO

nepia 鼻セレブ meets あさひやまどうぶつえん

2017年6月下旬発売

nepia 鼻セレブ meets あさひやまどうぶつえん ホッキョクグマ

ホッキョクグマ/生息地:北極圏、体長:約200~300cm、世界最大級の陸生肉食動物

ホッキョクグマは他のクマに比べて体が長く、泳ぐのに適した流線型をしていたり、氷でもすべらないよう足の裏に毛が生えていたりなど、北極圏で暮らすための特徴がたくさん。旭山動物園では、ホッキョクグマの足下に設置されたドーム型の「シールズアイ」でそんな彼らの姿を間近で観察することができます。

※この商品の売り上げの一部は、旭山動物園に寄付されます。

nepia 鼻セレブ meets あさひやまどうぶつえん アミメキリン

3個パック限定

スーパー・ドラッグストアなどで数量限定発売

アミメキリン/生息地:サバンナ、体長:約500~580cm、陸上では最も背が高い動物

アミメキリンの特徴はその名の通り、編み目のように見える体の模様。長い首と40cmほどもある舌で高いところにある木の葉をからめとるようにして食べます。旭山動物園では放飼場内にエサ箱を数カ所設置し、間近で長い舌を使い器用に食べる姿や、木の葉を挿せる給餌器(棒)で木の葉を食べる姿などが観察できます。

※この商品の売り上げの一部は、旭山動物園に寄付されます。

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nepia 鼻セレブ meets あさひやまどうぶつえん シセンレッサーパンダ

販売終了

シセンレッサーパンダ/生息地:中国西部、ヒマラヤ山脈の高山域、体長:約80〜110cm、夜行性で日中は樹上で眠っている。

レッサーパンダの大好きな季節、それは冬。夏は木陰で休むことが多いのですが、冬は元気に雪まみれで走り回ったりじゃれ合ったりと、とても活発。人気スポットの吊り橋ではこちらをのぞいてくる様子や、普段とは違う角度から、のんびりくつろぐ姿を見ることができます。

※この商品の売り上げの一部は、旭山動物園に寄付されます。

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nepia 鼻セレブ meets あさひやまどうぶつえん ホッキョクグマ

販売終了

ホッキョクグマ/生息地:北極圏、体長:約200~300cm、世界最大級の陸生肉食動物

ドッボーン!3mもの巨体がプールに飛び込んだ瞬間、ワァーー!と驚きの声が響きます。実は泳ぎが得意なホッキョクグマ。50km以上だって泳ぐことができます。ガラス一枚を隔てたすぐ目の前で悠々と水に漂う姿は圧巻。冬には雪の上をゴロゴロと転がり回る愛くるしい姿も見ることができます。

※この商品の売り上げの一部は、旭山動物園に寄付されます。

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nepia 鼻セレブ meets あさひやまどうぶつえん アムールトラ

販売終了

アムールトラ/体長:340cm~390cm、ネコ科最大の動物

もしも猛獣館から悲鳴まじりの声が聞こえたら、アムールトラの仕業かもしれません。強化ガラス越しでも、襲いくる姿は大迫力。もともと生息地がシベリアだから、旭川の寒さもへっちゃら。元気いっぱいです。時折見せるネコのような愛くるしい表情に虜となる人もおおいことでしょう。

※この商品の売り上げの一部は、旭山動物園に寄付されます。

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nepia 鼻セレブ meets あさひやまどうぶつえん シンリンオオカミ

販売終了

シンリンオオカミ/体長:130cm~200cm、生息地:カナダ

日本では害獣として人の手で絶滅させられたオオカミ。天敵がいなくなったことで、シカが大量に増え、問題となっています。「オオカミの森」で感じてほしいのは、ありし日の森の生態系です。隣のエリアにいるエゾシカを鋭い眼光で睨むオオカミは、かつて実際にあった光景かもしれません。

※この商品の売り上げの一部は、旭山動物園に寄付されます。

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